ヨハネの黙示録の成就
631. 人口密集地域の隕石孔の幻視
人口密集地域の隕石孔の幻視
愛する家族の皆さん、主イエス様が皆さんの心の中で輝き、名をたたえられるようお祈りいたします。主が皆さんの視線を主の慈悲とまことに留まらせてくださり、皆さんが主の愛と配慮によって周りの人々の心を慰めることができますように。
最近、全世界で異常な音響衝撃波が現れています。2年前、私たちは信頼する預言者たちと幻視を通じて、天から火が降ってくることを知りました。今や、その出来事が現実として迫ってきました。これはヨハネの黙示録にも記されています。朝、神様のエプロン(全身体の武具)を身につける際、霊的な武具を身にまとい、聖ミカエルとラファエル天使に危険な放射能から守ってくださるよう求めてください。他の方法としては、放射線遮断ビーニーを購入するか、生地を手に入れてご自身で作るか、最後の手段としては帽子の内側に敷いて使えるアルミホイルを使用することもできます。私の言葉を信じてください。こうすることで、非常に大きな違いが生まれます。
エゼキエルは2026年5月末から、隕石孔と異常な音響衝撃波についての幻視を見続けていました。また、破壊された車両や道路、橋、そして戦場のように見える破壊された建物たちの幻視も同時に見ました。その直後、宇宙気象番組のStephan Burnsは、彼のチャンネルで地球の大気圏に突入する隕石たちの動画を見せてくれましたが、大半は地面に衝突する前に燃え尽きていました。
愛する家族の皆さん、この出来事はヨハネの黙示録に述べられている、終わりの時の預言たちが成就する過程の中で起きており、この地に増し加わる悪に対する自然の反応の一部です。
ヨハネの黙示録8章6節から12節には、このように記されています。「さて、七つのラッパを持っている七人の天使たちが、ラッパを吹く用意をした。第一の天使がラッパを吹いた。すると、血の混じった雹と火とが生じ、地上に投げ入れられた。地上の三分の一が焼け、木々の三分の一が焼け、すべての青草も焼けてしまった。第二の天使がラッパを吹いた。すると、火で燃えている大きな山のようなものが、海に投げ入れられた。海の三分の一が血に変わり、 また、被造物で海に住む生き物の三分の一は死に、船という船の三分の一が壊された。第三の天使がラッパを吹いた。すると、松明のように燃えている大きな星が、天から落ちて來て、川という川の三分の一と、その水源の上に落ちた。この星の名は「苦よもぎ」といい、水の三分の一が苦よもぎのように苦くなって、そのために多くの人が死んだ。第四の天使がラッパを吹いた。すると、太陽の三分の一、月の三分の一、星という星の三分の一が損なわれたので、それぞれ三分の一が暗くなって、昼はその光の三分の一を失い、夜も同じようになった。」
一週間以上にわたり、エゼキエルは天から玉のような形をした火の塊が落ちてくるのを、目撃し続けています。皆さんご存じのように、彼は1年以上視力を失った状態ですが、この地と天国、そして戦争と地上に倒れた無数の死についての幻視を見続けています。まさに今朝、彼は北朝鮮の非常に大きな倉庫にいる金正恩を幻視で見ました。彼は倉庫の内部で、銃に撃たれて死んだ人々、地面に倒れている女性たちや子供たち、そして長く列をなしている空のベビーカーたちを見ました。一方、店が閉まっていたため、倉庫の反対側では人々が食料品や生活必需品を求めていました。建物の外では甚大な洪水が起きており、軍人たちは流されている人々を救うために必死に手を伸ばしていました。Heartdwellersの皆さん、あまりにもひどく敵に虐げられている人々や幼い子供たちのために、どうかお祈りしてください。
神様の祝福が皆さんと共にありますように。そして、神様の愛と慈悲を切に必要としているこの尊い魂たちのために祈ってくださり、本当にありがとうございます。アーメン。