465. 携挙についての預言的な夢&新世界秩序
携挙についての預言的な夢&新世界秩序
2015年12月6日
主は皆さんを祝福なさいます。主は、真に私たちを正しい道へ導かれ、お導きになります。今日、私は、とてもとても特別な知らせを持ってきました。このメッセージは、主からの二つの異なるしるしによって検証されました。このメッセージは、本当に重要なことです。
「今、あなたがわたしの話を真剣に受け止めていて、とてもうれしい。」(主は、世が徐々に終わっていくことと、携挙についてお話しになっておられます。)
「主よ、これから来るべきことを知りたいです。最も最悪の知らせまで、すべて知ることを望みます。」
「そのことが発生する瞬間まで、あなたはそれほど多くを知ることはできないだろう。わたしがあなたの信仰を励ますために、あなたに小さな情報を伝えるだろう。あなたが正しく進んでいて、真にわたしの声を聞いていることを気づかせ、励ますためだ。しかし、クレア、世のニュースから離れてほしい。」
「主よ、私は、とてもつらいです!ニュースを見たいです。私は、その知らせを聞きたいです。」
「このように自分の意志と、わがままな花嫁に、わたしが何を言えるだろうか。」
「しかし、主には希望があることを信じます。」
「その希望さえも、ますますかすんでいく。あなたが、まだ世に対するわたしの裁きを信じないならばだ。」
「しかし、私の好奇心が、私を苦しめます。」
「あなたが知る必要のある知らせを、あなたに与えるだろう。しかし、ニュースから離れてほしい。」
「すべてのテロリスト組織が、難民を装って、全世界に押し寄せているようです。」
「すべてではない。しかし、イスラム教が世界宗教として宣言される時、大きな変化を生み出すのに十分な数だ。」
「そのようなことが、どうして発生し得るのでしょうか。人々は、それがどれほど恐ろしいかを見ているのに。」
「政府がその議題を推し進めるだろう。わたしに対するあなたたちの信仰は、『世界平和』を維持するために、書面への署名のような過程を通じて、否定されなければならないことが起こるだろう。」
「しかし、イスラム教内でも宗派間で殺し合っているのに、世界平和が可能なのでしょうか。」
「その宗派間の争いも、計画され、操作された平和の時代に助長された結末を迎えるだろう。イスラム教を侵害しない宗教は、人々の苦痛に対する解決策として称賛されるだろう。すべての人が書類に署名することになるだろう。そうしない者たちは、首をはねられるだろう。あまりにも簡単だ。」
「あなたたちの政府で、クーデターが起こるだろう。今のあなたたちの大統領、オバマがそうだったように、秘密裏に、そして陰謀によって、イスラムの大統領候補たちが台頭し、権力を握るだろう。どこから来たのかも分からない彼らは、世界平和を公約に掲げ、選挙活動をするだろう。ヒトラーの時代にそうだったように、繁栄と進歩は、その日の旗印として称賛されるだろう。世の風潮に従うことを好む人々は、これを受け入れ、これに容易に同調するだろう。彼らの栄光は、彼らの恥となるだろう。」
「しかし、イスラム教は同性愛を認めませんよね?」
「認めることになるだろう。新しいイスラム教がそうするだろう。イスラムの救世主であるマフディーは、同性愛者だろう。」
「いいえ!そんなはずはありません!しかし、もしオバマであれば、彼は完璧な候補になりますね。」
以前、主が私を中東にあるイスラムの神殿へお連れくださった経験をしたことがあります。中央にある礼拝場所の後ろから、コブラが出てくる神殿でした。主が私を後ろへお連れくださり、そこで私は、とてもとても長くて狭い部屋の奥にある、日よけで覆われた玉座を見ました。そこでは、男たちが足を組んで床に座り、互いに話していました。玉座の左側の床に、オサマ・ビン・ラディンが座っていました。彼らは皆、マフディーを待っていました。これと共に、米国議会議事堂の円形天井の下で、主賓として祝賀行事に現れたオバマが、そこで救世主として紹介されているのを見ました。「私たちの救世主がここにいらっしゃいます!」と、オバマを紹介しました。
主は、続けておっしゃいました。「ああ、そうだ。これは可能なのだ。彼らの計画は、完全な堕落であり、世の前に置かれたすべてのことは、ひたすら放蕩へと、さらには児童に対する醜行へとまでつながるだろう。ああ、そうだ、クレア。その時が来ている。わたしを信じてほしい。これは、この政府が設立される時に、すでに定められたのだ。これは、すぐに合法化されるだろうし、これは真実だ。わたしの前で、今、全世界が堕落のどぶの中に一つになったのが見えるか。これ以上残された時間がないことがわかるか。」
「新世界秩序政府の規約に同調しない者は誰であろうと、誰であろうと、強制され、迫害され、処刑されるだろう。ごくごく簡単な論理が適用されるだろう。忠誠を誓うか、さもなければ死ぬか、二つに一つだ。」
「主よ、多くの人が逃げて荒れ野に避難するでしょうね?」
「そうなるだろう。しかし、荒れ野であったとしても、安全ではない。政府に反抗して逃れようとする者たちは、昼夜を問わず、徹底的に探し出されるだろう。昼夜を問わず、絶え間なく。わたしの超自然的な保護だけが、彼らを安全に守るだろう。もし彼らが、わたしが彼らを守れるように、完全にわたしを頼るならば、わたしは彼らを保護するだろう。彼らが、もし敵より一枚上手をいこうと努力するならば、彼らは結局、発見されてしまうだろう。保護は、天から来なければならないものであり、人間の知能から来るものではない。今は、地中深く掘り進み、その下に何があるかを動画で受け取ることができる技術が準備されている時代だ。その結果、バンカーや洞窟は、人々が期待するほど保護してくれなくなった。彼らは発見されてしまうだろう。」
主がおっしゃった時、私は地下のバンカーで家族が見つけ出され、捕虜となる光景を見ました。私は網の上で何かを感知する能力を持つ装置を目にしました。すでに公然と知られている事実ですが、10フィート(約3メートル)の深さにあるものは何であれ、赤外線信号で発見できます。これは公開された情報で、機密解除された情報です。それならば、機密に分類された情報が一体どうであるかは、考えてみてください。また、衛星の特定のネットワークは、地球を15分ごとに監視しています。想像できますか。そのため、政府が反対する者たちを見つけ出すため、地球をくまなく探しまわるにしたがって、ある場所におけるいかなる変化も重要な要素になりうるのです。しかも、地球にある洞窟の入口や通気口から発生する赤外線信号までも分析できます。
「その通りだ。あなたは正確に把握した。技術は、大衆が考えているよりもはるかに進歩した。悪魔の宇宙人が次元を行き来して旅することを考えてほしい。ああ、その通りだ。技術に、ほとんど限界はない。」
「もう一つの理由は、私たちが聖書の預言の通りに、大患難を始めるためなのだ。数多くの科学の限界が克服されてきて、数多くの実験と攻撃的な武器が開発されてきた。私たちはその過程で介入して、その意図された結果を挫折させてきた。しかし、非常に多くの実験と武器が進められ、開発された。今や、本当に定められた時間が近づいてきた。クレア、本当に時間が近づいてきた。私たちは悪しき霊たちを非常に何度も超自然的に見張ってきたし、それだけでなく、今この瞬間も、わたしの子供たちと地球のためにそうしている。あなたも知っての通り、サタンは科学者たちの精神を腐らせて、彼らが人間の命や地球の健康を全く考慮しないようにさせてきたのだ。」
「いや。彼らは最高の知性と、あらゆる物理学の法則を完成させることに、はるかに大きな関心を持っているだけだ。知識への欲望、力と権力への貪欲が、これらの魂たちを捕らえ、彼らが破壊的な実験をするように駆り立てている。だから、一人一人に割り当てられた天使たちが、彼らの愚かさを挫こうと、使命を受けているのだ。彼らは地球と人類に善となることには関心がなく、ただ未知のものを解き明かし、ただわたしだけが支配すべきものを支配しようと、血眼になっているだけだ。ただわたしだけが、知恵に対する境界線を引けるのだ。彼らは自分たちの栄光を求めるだけで、道徳的な境界を持っていない。私たちが言っているのは、まさにこれだ。」
「ああ、わたしの愛する者よ。もしあなたが何が起こっているかを見られるなら、罪のない者たちから奪われる自由が、いかに多いか分からない。あまりにも残酷な、そして残酷な行いだ。そして、ある時点でわたしは、このように言わなければならないだろう。『もう十分だ! 十分だ!』あなたはこれを理解するか。」
「主よ、確かに理解いたします。」
「しかし、人々は自分たちが蒔いたものを刈り取ることを、わたしが許したことで、わたしを非難するだろう。そうだ! 敵は人の良心を歪める方法を見つけ出し、あらゆるものが私のせいだと、彼らに思わせるだろう。」
「まさにこれが、記されている通りに成るのだ。終わりの時に、災いに次ぐ災い、そしてまた災いが地球を覆うにもかかわらず、人々が悔い改めないだろうと記されている理由だ。第六のラッパが吹かれる時に起こることについて記されている通りに、彼らは自分たちが決して知らなかったわたしを呪うだろう。」
(ヨハネの黙示録 9章20~21節) これらの災いに遭っても殺されずに残った人間は、自分の手で造ったものについて悔い改めず、なおも、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木それぞれで造った偶像を礼拝することをやめなかった。このような偶像は、見ることも、聞くことも、歩くこともできないものである。また彼らは人を殺すこと、まじない、みだらな行い、盗みを悔い改めなかった。
「この一節に、非常に多くの事柄が要約されている。金への愛と贅沢は、バアル崇拝のように栄えている。人々は未だに、金を惜しむために、腹の子を殺している。殺人は毎日起こっているが、その理由は、この国の医学が金儲けで固まっているからだ。だから、彼らは結局、人を殺すことになる無駄な薬を販売するだろう。大衆をゆっくりと殺すために自然に対して行われた事柄は、言うまでもない。彼らは自分たちの父である悪魔がそうであったように、殺し、盗み、そして破壊するだろう。」
「このように言える。時が満ち、取り返しのつかない時点が、地平線に到達した。あなた自身を準備してほしい。あなたが接触できる人たちを準備させてほしい。あなたが必ずしなければならないことによって、ストレスを受けないようにしてほしい。木ばかり見て森が見えなくなることがないようにするのだ。あなたが祈り、助け、聞き入れ、相談し、与えるべき人たちを、わたしがあなたのもとへ導くように任せてほしい。全ての事柄が平和に進むようにしてほしい。わたしはあなたに、準備してほしいと望む。完全に疲れ果て、消耗しないでほしい。わたしはあなたが、わたしと常に結びつくことを望み、わたしがあなたに求めたこと以上の、『なすべきことリスト』によって、度を越さないでほしいと望む。」
「あなたたち各々は、競走を終え、善い戦いを戦ったのだから、わたしはまもなくあなたたちに報いを与えるだろう。落胆したり、あなたたちの時間と資源について怠けたり、愚かに使用したりしてはいけない。あなたたちにできる善いことをしてほしい。そうすれば、わたしは、ただあなたたちの心からの動機によって、違いを生み出すだろう。真に、その時が私たちに近づいている。わたしの花嫁よ、起きてほしい。目覚めていてほしい。見てほしい。あなたの花婿がまもなく来るだろう。」
これが主のメッセージの終わりでした。
さて、確認してみましょう。私がこのメッセージをまとめ、まさに録音しようとしていた時、エゼキエルが非常に強力な夢を見ました。彼がその幻を私に話していた時、私は温かさを感じ、窓を開けに行きました。外の空には、飛行機が通り過ぎた後にできた、完璧な形の逆さまの十字架の形が現れていました。私はちょうど、それを写真に撮っておいたのです。
夢の内容はこうです。私たちはコンバーチブル車の屋根を下ろしたまま、西へ向かっていました。ところが、突然、私たちの後ろの東から、強い突風が吹き始めました。私は何事かと振り返ってみたのですが、黒い雲が丸まって空の上で渦を巻いていました。初めは灰色の雲で覆われていたのですが、その後、雲は黒色に変わって空を占領し、雨と共に空を完全に掌握しながら、ゴロゴロと大きな音を立てました。その音は、まるでそれ自体が命を持っているかのように、あまりにも大きく、不吉なものでした。悲鳴が聞こえてきました。暗闇がその前にあるすべてを一掃してしまいました。
私たちの頭上と前にある空は澄んでいて清らかでした。典型的な南西部の空のようでした。
雲が絶え間なく荒れ狂い、回転しながら、だんだん奇妙な形に変わっていき、しまいには頭蓋骨の姿になりました。すべての雲が、まるで私たちを飲み込むかのように、非常に速いスピードで動いていました。雲が人々を暗闇の中へ飲み込んでいく間、人々の泣き叫ぶような悲鳴が聞こえました。
この時点で、私たちは私たちの周りの数台の車とともに、その現場から脱出しようと、非常に速いスピードで逃げました。ところが、突然、北東の空から、全速力で走っている大きな白い馬が現れました。その光景はとても鮮明になり、馬の後ろには馬車と多くの他の馬たち、そして騎手たちがいました。彼らが近づくと、その馬車の中にイエス様がお乗りになっているのを見ることができました。主は頭上に冠をかぶり、全身に白い衣をまとっておられました。主は雲や骸骨を通り過ぎ、私たちの後ろに近づいて来られました。主は、まるで牧者が羊を追うように、両腕を振って、私たちが一団となって前へ進むようになさいました。主の軍隊の後ろ、暗闇が人々を覆っているあたりからは、依然として恐ろしい絶叫と悲鳴が聞こえてきました。
主と主の軍隊は、私たちと滅びの勢力との間に障壁を築かれました。私たちはだんだん前へ進みながら、少しずつ間隔を広げ、非常に速く動きました。私はその時、私たちが空中にいるか、あるいは空中に持ち上げられる寸前であるように感じました。その瞬間、夢から目が覚めました。
ニュースではなく、主が確認してくださる以外に、わたしが何をこれ以上言えましょうか。主は、どんなことが起こるかについて、関心をお持ちです。主はわたしに、確認させてくださいました。
なので、これはまるで、私たちがもう一つの携挙を見ているかのように見えました。かなり深刻に見えました。なぜなら、もし皆さんが、この世で起きていることについて、少しでもご存じならば、軍隊や人々や大統領たちが、互いに対抗し、戦争に参加するために戦列を整えているのを見ることができるでしょう。私たちは、このようなことを以前に何度も、非常に何度も見てきましたし、その度に主はそれを前もって防いでくださいましたね。しかし、この特別なメッセージで、主は今回はそれを防がないだろうと、おっしゃいました。なので、私たちができることのすべては、主が私たちに命じられたことをすることです。主が私たちを遣わされる誰であろうと、その人のもとへ行き、その人たちの心を主の前に準備させる働きをすることです。
皆さん全員を愛しています。神様が皆さんを祝福されます。私は皆さんのために、毎日祈っています。子供たちのために送ってくださった皆さんの贈り物に、深く感謝いたします。もし、他の物も送ってくださるならば、本当に感謝いたします。まだ子供たちに何も送っていない方がいらっしゃるならば、この砂漠の荒れ野に住むかわいそうな子供たちのために、「簡単に読める聖書」を送ってくださるならば、大変助かります。おもちゃもです。
そして、お願いがあるのですが、私たちに贈り物を送る際には、ラッピングをしてくださるか、Amazonのギフトラッピングをご利用いただけると助かります。そうすれば、私たちは多くの時間を節約できます。そして、そのギフトラッピングに年齢を書き、性別を明記してください。やり方が分からない方がいらっしゃるならば、Amazonのアカウントにログインし、リストのコーナーを見ると、「リストを検索する」という項目を見つけられるかと思います。それはまさに右隅のドロップダウンボックスにあります。そこで私たちのサイト名を入力すると、このかわいそうな子供たちのために、私たちが持っている品物のリストを見ることができます。
本当にありがとうございます、皆さん。神様が皆さんを祝福されます。祈りを続けてください。主が来ていらっしゃいます!