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470. サタン崇拝者の皆さん、本当にサタンの約束を信じているのですか

サタン崇拝者の皆さん、本当にサタンの約束を信じているのですか

2025年10月21日

愛するHeartdwellersの皆さん、夜に私たちの私有地の周辺に来て、私たちを呪うサタン崇拝者たちと私が対話している間、どうか私を寛容に受け入れてください。彼らは主の心の中に、とても大きく位置を占めていて、主は彼らを愛し、彼らに近づくことを望んでおられます。ですから、私がこのような文章をいくつか投稿したとしても、許してください。これが神様の善き心のためであり、主がこのことが成し遂げられるのを望んでおられることを、理解してほしいのです。そしてもちろん、皆さんもこの教えを、皆さんのコミュニティに関連して、闇の側で働く人たちのために使うことができます。今夜、私は私たちの隣人たちに、このように伝えます。

愛するサタン崇拝者の皆さん、こんばんは。歓迎します。私は皆さんのことを、たくさん考えてきました。皆さんのために、神様に知恵を求めて祈ってきました。日が寒くなり、夕方になった時、私はいつものように服を着ながら、降る雪のように考えが私の心をかすめて通り過ぎ始めました。私が皆さんを愛する人たちと呼ぶのは、私が皆さんを個人的に知っているからではなく、皆さんが聖三位一体の第二位であられるイエス様に、とても大切な存在だからです。三位一体は、まるで人間の三つの本性である体と魂、そして聖なる霊の連合のようです。

主がおっしゃり始めました。 「クレア、あなたが彼らのために、このように私の心を伝えようとするのは、私が彼らを無条件に愛しているからだ。私の愛する子供たちよ、あなたたちが今求めているのは力ではないか。力を得るということは、また、あなたたちに行なわれた醜い事柄や、あなたたちを憎み迫害することに決めた者たちへの、統治と報復ではないだろうか。」

「あなたたちの人生で起こったこと、さらには、その持続的な結果に気づかないまま、自分自身に行なったことまでも、私が憎んでいるということを、あなたたちに考えてほしい。その結果、暗い音楽の中に巧妙に隠された信号によって、あなたたちの中で大きくなる自己嫌悪と自傷は、あなたたちが自分をますます憎むようにさせる。」

皆さん、これは事実です。悪魔たちは、皆さんが音楽を聴く時、波長を通じて感情的な効果を再現することができます。そして、皆さんがネットサーフィンをする時も、そのようにします。皆さんは、少量の良いドーパミンを得ることになります。波動の形で、それらは映画やあらゆるものの背景に挿入されていて、皆さんがそのような波動とドーパミンに中毒になる可能性があるのです。

主は続けておっしゃいました。「もしあなたたちが私のもとに来るなら、私たちはあなたたちが自分を覆っている憎しみのレイヤーを、癒やす過程を始めることができるだろう。あなたたちは私の子供であり、美しい存在だ。私はあなたたちを愛し、癒やすことを望んでいる。自分を偽らないでほしい。もしあなたたちが私に残された唯一の子供だったなら、私はあなたたちが天国で私と共にいられるように保証するために、私の体を拷問と死に差し出しただろう。」

ここで少し別の話をしますが、皆さん、申し訳ありませんが、犬が骨を食べていて、どうやってここから出せばいいか分かりません。外に出せば、今夜もいつものように訪問客が来ているので、吠えるでしょう。今は午前2時52分です。

主は続けておっしゃいました。「私があなたたちに秘密を一つ教えよう。あなたたちがなぜサタンをあなたたちの指導者に選んだのか分析してみれば、あなたたちは過去にあなたたちに加えられたが、決して癒やされなかった傷とプログラミングに従って行動していたのだ。そして、あなたたちの多くは『二度と私にそのようなことは起こらないだろう』と宣言し、その傷への復讐に強く集中している。そして、その傷は今もあなたたちに深い苦しみを与え、あなたたちのアイデンティティを歪めている。なぜなら、あなたたちが否定的な考えと憎しみに囚われるようになり、まさにそれがあなたたちのアイデンティティを歪めるからだ。そして、その否定的な考えと憎しみは、あなたたちの運命、すなわちあなたたちが宿された時に、神様があなたたちに与えられた素晴らしい道具と技術で、素晴らしいことをするように設計されたあなたたちの運命の一部を、ねじ曲げてしまう。それらはあなたたちに深い苦しみを与え、あなたたちのアイデンティティと、私があなたたちのために創造した特別な運命までも、ねじ曲げてしまう。」

「そして、私あるいは私のクリスチャンたちが、あなたたちに過ちを犯したという信条を、あなたたちは持っている。私があなたたちに思い出させなければならないことがあるが、私のクリスチャンたちは人間にすぎず、彼らなりの利己心と狡猾さ、そして争いがあるということだ。あなたたちが見るあらゆる場所に苦しみがあるが、その原因はあなたたちに隠されている。見なさい、悪を行うのはそのクリスチャンではなく、そのか弱いクリスチャンの背後にいる悪魔だ。そして、サタンがあなたたちを傷つけ、一生私を信じられないようにさせようと、特別にあなたたちを狙ってその悪魔を送ったことを知るのが、あなたたちにとって有益だろう。そのようにして、彼があなたたちの人格を掌握し、あなたたちが彼に仕えるようにしようとしているのだ。しかし、見なさい、私はあなたたちを傷つけたり、打ち砕かれたまま地に放置したり、何の憐れみもなく、安全に戻る場所もなく見捨てた者たちとは違う。あなたたちが自分を保護するために、自らの力を得るようにそそのかす、これらの傷を与えた者たちは、他ならぬサタンから任務を受けた者たちだ。」

「私と天におられる私の父に報復しようとするサタンの欲望は、魂たちと悪魔たちを昼夜休むことなく駆り立て、私たち、すなわち聖三位一体を害する、より多くの方法を考案させる。サタンがこのようにするのは、私たちが身を引いて、魂たちがその悪の責任者になるように放っておかなかったからであり、サタンは私たちのような力がないからだ。彼は創造主ではなく、被造物だからだ。彼は私たちにとって最も大切なものを傷つけなければならないのだが、それがまさにあなたたちだ。あなたたちは私たち、すなわち父、子、聖霊にとって最も大切だ。私イエスは、あなたたちを天国で私と共にいさせるために、恐ろしい苦しみの中で十字架にかかって死ぬほど、あなたたちを愛した。私と私の父は、あなたたちのために私たちが持つすべてを与えたが、あなたたちはあなたたちを最も愛する者を憎むように、しつけられてきた。」

「これがまさに、サタンが神様の被造物たちを害し、この地を破壊し、特に神の形に作られた魂たちを破壊するようにさせる原動力だ。繰り返すが、これは神としての私たちの三位一体的な本性と、私の三重的な存在に相応するもので、私がどのように、そしてなぜ私の本質そのものであなたたちを作り、自由意志を与えたのかについての証拠となる行為だ。あなたたちが多くの障害物や敵に出会うだろうし、さらには怠惰や他の悪い傾向があなたたちを捕らえ、特にあなたたちの心を捉えるものを追うことを通じて、あなたたち自身があなたたちの敵になることを知りながらも、私はあなたたちのために素敵なものが込められた計画を、あなたたちの中に書き記した。本当に、サタンは真実なものに対するあなたたちの注意をそらし、あなたたちの真の運命から10万マイルも離れたことに、しがみつかせる操りの大家だ。だから、あなたたちが神様のもとに来て、あなたたちの人生を捧げれば、サタンがあなたたちの運命を阻むために作り上げた過去を、私は完全に壊して取り除くだろう。」

「そうだ、私の形、すなわち体と魂と霊をだ。そしてサタンは、自分が天国で完全な状態の人間よりも低い次元にいるため、報復することに決めたのだ。私はあなたたちをそこへ連れて行き、永遠に留まらせたい。あなたたちが成長する子供である時、サタンはあなたたちを破壊することを選択し、あなたたちを残酷に虐待することで憎む方法を教えた後、神様がそのようにしたのだとあなたたちを説得する。それで、あなたたちはあなたたちが受けた通りに、同じように神様に復讐しなければならない存在になるのだ。私があなたたちの喜びのために創造したすべての美しいものを、破壊し、奪い、殺したりする闇の行為へと、サタンがあなたたちを引き込むために、このような嘘を使ったということを、あなたたちが感じながらも、そのように行動することになる。聖書を見れば、サタンは殺し、盗み、破壊しに来る者として描写されていることを、あなたたちは知るだろう。」

「ヨハネの黙示録の内容が正しいか、考えてみなさい。2,000年前に著者であるヨハネは、私がこの地に戻って来る時を、あなたたちがどのように見分けることができるかについての、終わりの時の計画を見た。さらにはマタイによる福音書24章と25章にも、それが簡単な言葉で明示されているが、まさに今この瞬間、聖書に記録された通りに実現している。」

皆さん、参考までに私が申し上げたいのは、まさに今この瞬間の出来事が、聖書に記録された通りに実現しているということです。例えば、マタイによる福音書24章1節は、神殿の破壊と終わりの時のしるしに関する内容です。イエス様が神殿を去って歩いておられた時、弟子たちが近づいて、その美しい建物を見るようにと、主の関心を引きました。イエス様が彼らにおっしゃいました。「あなたたちは、これらすべてを見ているのか。はっきり言っておく。ここにある石は一つも崩されずに、他の石の上に残ることはない。すべて崩れ落ちてしまう。」参考までに申し上げると、石が一つも他の石の上に残らなかったというのは、考古学的な事実です。これはイエス様の時代におっしゃった言葉でしたが、神殿は紀元70年にローマ人が入ってきて、都市を焼き払った際に破壊されました。イエス様がオリーブ山に座っておられた時、弟子たちが静かに主に近づいて言いました。「私たちに話してください。いつ、そのようなことが起こるのでしょうか。主がいらっしゃることや、世の終わりのしるしは、どのようなものなのでしょうか。」