483. 峡谷と欄干
峡谷と欄干
2025年11月28日
愛するHeartdwellersの皆さん、あなたたちの一日が平安と愛、そして光で満たされるようにお祈りいたします。
「愛する主よ、主は私に何と親切なことでしょう。」
「何よりも、あなたは今日、体が痛かったのだね。私はあなたに立ち向かい逆らう者ではなく、あなたを思う者だ。クレア、愛する者よ、私たちが共にあるためには、あなたがもっと熱心に努力しなければならない。もっと集中し、正しい行動をしなければならない。あなたが私に助けを求めるなら、今夜、私はあなたを助けるが、愛する者よ、あなたは持てる力を尽くしてほしい。私の手を取り、私があなたを深く浸らせるように許してほしい。あなたは本当に助けが必要なのだ。」
「私の真実な主よ、感謝します。私を救いに来てくださって感謝します。」
「あなたはYouTubeがいかに危険か、それらがどのようにあなたをその空間へと吸い込むかを見た。人工知能を利用して心を操り、私たちがマトリックスに立ち向かい働いているという事実を知らない者たちを混乱させようとする、非常に緻密な動きがその中にある。YouTubeは無視できないもう一つの力だ。だから、私はあなたをインターネットから遠ざけているのだ。」
「もし私がインターネットを完全に遮断してしまったら、どうでしょうか。」
「それは実際的ではない。私が望むのは、節制と従順だ。これは、まるであなたがキャンディーショップにいるようなもので、あらゆる多様な味があり、あなたはそれらを味わいたいと思っているのと似ている。愛する者よ、あなたが持つ本能的な好奇心を責めることはできない。私があなたに求めているのは、節制に近いことだ。いつ聞くべきか、そして、いつその情報源から離れるべきかを知ることだ。さて、今私たちは再び原点に戻り、あなたは努力しているが、十分とは言えないね。私が助けてもいいだろうか。」
「おお、はい、主よ。どうか私の彷徨う心を助けて、主が望まれる場所に集中させてください。」
「主に天国に集中しなければならない。時には夢を見て、私に近づく方が良い。そうしてこそ、あなたが物語を構成できるように、私が基礎的な土台を築き始めることができるからだ。もしあなたが私を信頼し、私があなたを色々な場所へ連れて行き、詳細な部分を満たすように忍耐強く待つなら、そうすることができるだろう。」
「イエス様、今夜は体調が良くありません。」
「私も知っている。それは決して容易なことではないが、私があなたを助けてもいいだろうか。かたきが弱く失敗するしかない土台を置こうと試みるにつれ、あなたは肩に大きな荷を背負っている。愛する者よ、私ともっと多くの時間を過ごしてほしい。私ともっと多くの時間を過ごそう。クレア、私があなたを抱きしめ、私の胸でなだめるのを許してほしい。あなたが信じさえすれば、とても簡単なことだ。とても単純な信頼を持って、私が何をすることができるか見守ってほしい。あなたは驚くことになるだろう。」
「今夜、私たちはこれを行うことができるでしょうか。」
「あなたが望むなら、なぜいけないことがあろうか、私もまた望んでいる。私は早く始めたいのだ。魂たちが待っており、彼らは希望を求めて私に叫んでいる。あなたの任務は、彼らが必要としているものを、必要な時に食べさせることだ。愛する者よ、私はこのことについて非常に真剣だ。あなたは希望の母親であり、それがあなたの使命だ。すべての希望が消え去った時、希望をもたらすことなのだ。私たちは今、絶壁の縁の近くに来ている。あなたが彼らに与える希望は、彼らが穴に落ちないように守る欄干のようなものだ。この比喩を理解できるだろうか。」
「私の鳩よ、これは非常に文字通りの意味だ。もう見えるだろうか。峡谷の中を覗き込めば、ついに到達できなかった者たちの骨が見えるだろう。この戦いは、メキシコ国境と少し似ている。悪い勢力がその障壁が強固になるのを防ごうとするように、悪い勢力は、私が賛美と歌詞を通してあなたに与えた希望が現れ、流通するのを防ごうと働いている。あなたを脱線させようとする強力な反対が続いているが、どうか諦めないでほしい。私がこの働きにおいてあなたと共にいて、あなたが喜んで私にあなたを床から捕らえて立ち上がらせるように許す限り、彼らは私たちを止めることはできない。」
「このことを黙想してほしい。なぜなら、今やあなたは明確な絵を持ったからだ。あなたは私の疲れ果てた子供たちに、希望と歩み続ける勇気を吹き込むように、コーリングを受け、選ばれた。そうだ、クレア、あなたもまた彼らの一人であるから、私はあなたをおぶって行っている。本当にそうなのだ。これはあなた一人だけの働きではなく、私たちが共に行う働きだ。だから、この働きが成し遂げられるためには、あなたが私にますます寄りすがらなければならない。愛する者よ、私と共にいてくれるだろうか。希望の母親となり、希望も方向もない混乱の砂漠、その長く不毛な砂漠を横切って、疲れ果てた子供たちを連れて行くのだ。私の心の花嫁よ、あなたが私と繋がっている限り、その徳は決して枯渇することはないだろう。」
「おお、主よ、これらの御言葉はあまりにも美しいです。これらの御言葉が私の中に深く刻まれることを願います。もはや不信を抱かず、主がなさることと、主が始められた働きを完成させてくださるという確信だけを持ちます。主よ、私が戻った時、音楽はどうなりますか。機会はあるでしょうか、それとも、その窓は閉じられてしまうのでしょうか。」
「私たちの賛美のための窓は、決して閉じられることはない。決して。」
「本当ですか。」
「そうだ、本当だ。たとえ配布する過程が困難であってもだ。おお、私の小さき愛する者よ、あなたに良いことがたくさん近づいている。クレア、持てる力を尽くしてほしい。見込みがないように見える時でも、持てる力を尽くしなさい。私は本当に、私の親切さであなたを驚かせるだろう。真実に、そのようにするだろう。」
これが主のメッセージの終わりでした。愛する家族の皆さん、神様の祝福が共にあることを祈り、主の喜びが私たちの力となるようにお祈りいたします。