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558. あなたは私の1日のハイライト

あなたは私の1日のハイライト

2016年1月13日

主の尊い祝福が、Heartdwellersの皆さん、全ての人と共にあるようお祈りいたします。 今夜、主はあまりにも甘いメッセージをくださいました。祈りに集中するのに少し問題があったのですが、ついに主の恵みで、本当に祈りに没頭できました。そして、しばらくして、主は「あなたに話したい」とおっしゃいました。それで、私はコンピューターの前に座り、主の御声を聞き始めました。

主はおっしゃいました。「あなたたちが私の声を聞くために近づくとき、あなたたちが私の声を聞こうとする渇望よりも、私があなたたちの声を聞こうとする渇望の方が大きいと知っているか。私の声を聞くことがまるで、私があなたたちに好意を施すかのように思うだろう。私の花嫁たちよ、私の言葉を聞いてみなさい。私はあなたたちに対する聖なる渇望を持って、あなたたちを慕っている。どれほどの渇望か、あなたたちには決して理解できないだろう。」

「まるで、非常に特別な宝を探す狩人のように、私はあなたたちを渇望している。私はこの宝を探すために、地球の全ての隅々、全ての可能な隙間を探し回る。地球の深い所と海を探し、山の頂上と谷を探し、町や田舎の村々を探し回り、深い闇の中に潜んでいるその場所で、ほとばしり出るキラキラを探し求める。」

「すると、一人の魂を発見する。私に対する渇望を持つ魂、燃える魂、闇に満ちた場所で燃え上がる魂。その光は私にだけ認識される。すると、私は父に頼む。『父よ、お願いします。この大切な者の心を、私の方へ向けてください。そうすれば、私はこの魂と話せるようになるでしょう。この魂が私に向かって手を伸ばすようにしてください。』」

「その後、私の花嫁の心は活気を帯びるが、私が彼女と交わりたいと思っているとは、決して思わない。それどころか、自分自身でこう思う。『私は惨めです、主よ、私に憐れみを施し、私の人生であなたの臨在のしるしを送ってください。』彼女は一瞬たりとも、私が彼女と向き合って話せるなどとは、想像さえしない。こうして、私との親密な交わりのための長い旅が始まる。私が私の花嫁と親密な交わりを渇望しているということを、私の花嫁に確信させる長い長い旅が始まるのだ。」

「私は私の花嫁の注目を引くために努力し、彼女が私を探す過程で、悪魔たちが介入し、彼女を私の臨在から奪うために、あらゆる可能な戦術を試みる。最も成功した戦術はこれだ。『あなたは価値がない、あなたは預言者でも祭司でもない。あなたは聖なる王族の血もない、あなたは役立たずなのだ』と。そして、私の花嫁はこの言葉を信じる!」

「しかし、そのとき私は突き破って入り込み、私の花嫁に言う。『私の愛する者よ、あなたの価値は、あなたのために流した私の血だ。あなたの価値は、カルバリであなたのために捧げた私の命だ。分かったか。あなたのために、私が死んだのだ。』そしてゆっくりと、彼女は私に希望を向ける。毎日、偽りで苦しめる悪魔たちに立ち向かいながら、希望を心に抱く。私の恵みで、彼女は私と出会い、心の中で私を受け入れ、私たちは互いに共にいる。私の花嫁が私たちの出会いの場所へ、急いで来る足音を聞くとき、私の心は喜びを感じる。そこで、私は私の心を彼女に注ぎ込み、彼女は私の魂からほとばしり出る命の水を飲み、新しくされる。」

「私の花嫁は私と共に毎日成長していく。毎日、私は彼女を探す。彼女は私を探し始め、私たち互いに対する愛を抑えつけようとする、全ての悪の仕掛けにもかかわらず、私の恵みで私たちの心と魂は一つになっていく。彼女は地球の上にそびえ立つダイヤモンドのようになり、深い闇を突き抜け、周りにいる全ての人に光を放ち、特に私に光を放つ。私は彼女の光を楽しみ、彼女の存在の中にいることを好む。」

「ああ、そうだ。これが、役に立たず価値がないと呼ばれていた、私の花嫁との愛の物語だ。彼女は私たちの愛の祭壇に自身を捧げ、私と共に死んでいく人類の重荷を分かち合う。彼女は私の魂を爽やかにする。彼女は献身の軟膏で私の疲れた目に油を注ぎ、彼女の涙で私の足を洗い、彼女の心の真実で私の傷を優しく癒やす。」

「おお、私の子供たちよ、私の子供たちよ、あなたたちが私にとってどれほど大切か、あなたたちは知らないのか。あなたたちは私のところに来て、私があなたたちを訪れるよう祈る。しかし、理解していないのか。私がまさにあなたたちに物乞いをするかのように懇願しているのだ。私があなたたちの関心を待ち望み、切に願い、物乞いをする者になっているということを、理解していないのか。私があなたたちと共にいたいと思っていることを、あなたたちが信じるまで、私は待ち続け、あなたたちに物乞いをしているのだ。」

「このとき、悪い者たちは何をしていると思うか。あなたたちと私との関係を妨げるために、自分たちが持つ全ての力を尽くす。配偶者の嫉妬を駆り立て、資格不足だという偽りを浴びせかけ、普通の魂たちの祈りは私が聞かないという偽りを語り、私の本性を歪め、あなたたちが私と共にいる時間を諦めさせるように考案された散漫と妨害と病気を作り出す。」

「しかし、私は依然として待っている。依然として見守っている。依然として私の愛する者の足音を再び聞くのを待ちながら、もう一度、私たちは愛の甘い言葉を交わし、互いの臨在に心ゆくまで浸ることができるよう願いながら、待ってまた待っている。」

「だから、あなたたちに頼む、私と共にいることに忙しくしていてほしい。あなたたちは私の1日のハイライトであり、渇望する私の心にとっての治療薬だ。あなたたちは私の魂を回復させてくれる善い飲み物だ。そうだ、私はあなたたちの質問を聞く。『被造物がどうしてその創造主に、何かを回復させてあげられるのですか。』あなたたちの自由意志を犠牲にする献げ物と、あなたたちの賛美と感謝は、失望と無関心でいっぱいの魂の海の中にいる私に、回復の喜びをもたらす。」

「私は探し、呼び、待ち望んだ。私は命の水をやり、もっと待ち望んだが、世に対する囚われは大きくなるばかりで、その小さなブドウの木は、取るに足りないものとして枯れてしまう。ブドウの木が育ち、花を咲かせ、実を結ぶ時、私は喜びの涙で感動しないだろうか。私はそのブドウの木の陰に留まり、その実で私に栄養を与えないだろうか?」

「だから見よ、あなたたちに証拠を示す。あなたたちが私を恋しがるよりも、私はもっとあなたたちと共にいることを切望している。疑いを止め、回避と世俗的な楽しみへの執着を止めてほしい。むしろ、あなたたちの全心と魂を、私と共にいることへ向け、私の渇いた魂を、あなたたちの命の水で満たしてほしい。」