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582. 現実安住のくびきを脱ぎ捨てよ

現実安住のくびきを脱ぎ捨てよ

2016年3月18日

Heartdwellersの皆さん、私たちの愛する主イエス様の祝福と知恵が、私たちと共にあります。

今週は本当に厳しい戦いでした。大きなプロジェクトが終わった後に、疲労感を感じるようです。USBドライブはまだ制作中ですが、すぐに完成するでしょう。私はこれまで経験したことのないほどの疲労感と共に、精神的な無感覚と戦っています。

主は今夜、まさにこの部分について、私にお言葉を始められました。

「残された時間はいくらもない、私の愛する者よ、ぐずぐずしないで力を出してほしい。どうか、自分を眠らせないでほしい。これは敵があなたから恵みを盗むことなのだ。これから数週間の間に何をすべきか、あなたにはすでに話した。何も変わったことはない。」

「主よ、私はまたそうなっています。私の感情が、しきりに違う方向に私を引っ張っていきます。私の肉体は、『全て順調だ、時間は十分にある、人生を楽しめ。携挙は数年後に起こるだろう』と言います。うわあ!本当にこの誘惑と戦っています。」

「クレア、このチャンネルにいる人々は、あなたより私に対する信仰をより多く持っていることを知っているか?彼らはあなたより目覚めていて、私の意志によく調律されている。あなたは自分が恥ずかしくないのか?」

「はい、主よ、恥ずかしいです。しかし、その感情は私がコントロールできるものではないじゃないですか?」

「あなたはその感情を許容することもできるし、断ち切ることもできる。どちらに行きたいのか?その日は突然、誰も予想できない時に起こるだろう。文字通り突然起こるだろう。誰も予想できない時に起こるだろう。それがあなたの問題の一つだ。あなたでさえ、そのようなことが突然起こるとは感じていない。なぜなら、あなたはこの国に広がっている意識不明という雲の下にいるからだ。あなたの心のその部分が、まだ聖霊の中で新しくされていないので、私が言ったことを期待していないのだ。このような偽りの安心感が広がっている。『全てのことは普段通り続くだろうし、何も変わらないだろう。』多くの人々がこのように感じていて、あなたもこの部分で多くの人々の一部になっているのだ。」

皆さん、私はこの時、私が本当に誰と話しているのかを、確認しなければならないという感じがしました。それで聖書の約束を開きました。何を開くことになったでしょうか?

(テサロニケの信徒への手紙一 4章16~17節) すなわち、合図の号令がかかり、大天使の声が聞こえて、神のラッパが鳴り響くと、主御自身が天から降って來られます。すると、キリストに結ばれて死んだ人たちが、まず最初に復活し、 それから、わたしたち生き残っている者が、空中で主と出会うために、彼らと一緒に雲に包まれて引き上げられます。このようにして、わたしたちはいつまでも主と共にいることになります。

主はおっしゃいました。「私が与えた確認はどうだ?」

「ぴったりです!」

「続けよう、敵はあなたに、現状に満足させようとする感覚の毛布を投げつけようと試みた。あなたは私の言葉でそれを退けなければならない。それを否定して、心に私の信仰の言葉をろうそくとして灯してほしい。」

「全てのことは大丈夫で、昨日やおとといと同じように明日もそう続くだろうという、意識不明の網が存在する。この網はメディアによって広がり続けるものだが、アメリカ人を偽りの安全感に適応させるために使われ、現状に満足する心の網とも言うことができる。」

「『ノアの時代のように、人の子の到来もそのようであろう。』この言葉は、その日が突然あなたたちに襲いかかるという意味だ。携挙は起こるのだろうか、というあなたの疑いは、敵がアメリカをこの深い眠りに陥れようとするキャンペーンの結果だ。世界の多くの地域が経験している苦境も知らず、あなたの国がどれほど脆弱で不安定であるかを知らないのだ。」

「聖書と終わりの時について知っている人々だけが、この地での人生がいつでもすぐに、取り返しのつかない変化を迎えるだろうという事実を確信している。この人々は、他の人々から無知だと嘲笑され、嘲られるが、実際にはこのようなことに関心を払わない人々が真の知識に欠けているため、ノアの時代のように突然水が押し寄せる状況に、何の準備もないまま捕らえられるだろう。」

「明日も今日と同じだろうという考え、あるいは明日は今日より良くなるだろうという考えについて、あなたたちに話したい。私が今日あなたたちに伝えた言葉を、覚えておいてほしい。そのような考えは、真実からかけ離れたものであり、有害な考えだ。そのような考えが、地球全体に網のように覆いかぶさっている。まるで人間が、自分の問題を解決できる数百万年を持っているかのように説得している。これは完全に偽りだ。一晩のうちに、この惑星は終末を迎えることがある。うまく配置された一つの隕石だけでも、全てが終わることがある。しかし私は裁きの御手を留めておき、正義の執行を延期している。しかし、その執行猶予もそう長くは続かないだろう。」

「決定的な瞬間が近づくにつれて、あなたたちが私のために働く働きを楽しむことができる、特別なライセンスをあなたたちに与えた。あなたたちに任された仕事にあなたたちが夢中になっている時、本当に驚くべきことが起こるだろう。それがこの地での人生がいつでも終わり得るという重荷を背負うことより、良いことではないか?私はあなたたちがこの地での最後の日々を楽しみ、神の国のための実を結ぶことを願う。あなたたちが人々の手本となり、輝く光となることを願う。だから私はあなたたちに、私のもとにさらに近づいてくる、魂たちのための働きを続けるようにと要請するのだ。」

「私の民よ、まことにあなたたちは子守歌ランドに引きずり込まれている、全てのことが無限に続くだろうとささやく子守歌ランドへだ。これはあなたたちをコントロールし、適切な時期が来るまであなたたちを綱につないでおくための、主な策略がそこにあるのだ。そこへ行けば、その日が来た時、あなたたちは全く準備ができていないまま、慌てるだろう。人々は『私たちの国で、こんなことが起きたことはないのに、どうしてこんなことが起きているんだ?』と言うだろう。この言葉が、あなたたちの国の通りや寝室で、繰り返され続けるだろう。」

「しかし、あなたたちは、あなたたちの心と親戚と友人たちを準備させ、魂の収穫を続ける中で、待機状態で私を待っている。おかしく思われる瞬間にも私の言葉を証ししたあなたたちを、私はとても誇りに思う。すぐに結果が見えなくても、あなたたちは種をまき続けた。その種は、預言された出来事が現れ始めるとき、芽を出して生き返るだろう。」

「その間、私のために労苦してほしい。押しつぶされるような時間の制約があるからではなく、私のための愛の働きとして、絶えず働いてほしい。そうして、その闇の時にあなたたちのともし火が明るく燃え上がれるように、絶えず働いてほしいのだ。あなたたちがしたことの中で実りがないように見えるものが、あなたたちが去った後で、豊かな収穫をもたらすだろう。その時、何が成功し何が失敗するか、あなたたちには知ることができない。しかし、私はあなたたちを励ますために、この真理を語ろうと思う。あなたを通して私が語った私の言葉は、一言もむなしく地に落ちることはないだろう。その時、多くのものが深く根を下ろすだろう。多くの悔い改めが、憐れみを求める叫びと共に爆発的に起こり、それは、数十年もの間私に対して閉ざされていた扉を、ついに開くだろう。」

「勇気を出してほしい。現状に安住してはならない。あなたたちのともし火が明るく輝くように、最後の瞬間まで、私のためにあなたたちに与えられた仕事を続けてほしい。その時になれば、闇があまりにも深くて、誰も見られなくなるだろう。しかし、あなたたちの光は輝き、その闇の中で輝く唯一の光となるだろう。」