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598. 敵の次の動き

敵の次の動き

2016年5月3日

Heartdwellersの皆さん、蛇のように注意深く、鳩のように柔和であることを願います。主の教えを聞くために耳を開き、主の勇気と恵みを心の中に受け入れましょう。私たちが話しているこの瞬間にも、主は真に私たちと共におられます、アーメン。

メッセージを分かち合う前に、私たちのチャンネルの必要に応えてくださったすべての方々に、心から感謝したいと思います。皆さんのうち多くの方々がとても親切で、私たちは皆さんの支援に本当に感謝しています。皆さんのおかげで、毎日皆さんに忠実でいることができます。本当にたくさん気遣ってくださった皆さんに、大きな感謝を申し上げます。

主との対話を始めました。

「イエス様、昨日のメッセージのために、私の心がとても痛みます。」

主はおっしゃいました。「クレア、その問題を扱いたかった。私の声を聞くように、あなたを絶えず私のもとへ引き寄せたのだ。わが子らよ、わが花嫁たちよ、悪が増加していると私が警告しなかったか。私は、あなたたち皆がどれほど弱く、どれほど容易に圧力に屈するかを見た。だから私は、CERNを崩壊させるようにと、イタチを許したのだ。」

「数ヶ月前に、状況が非常に厳しくなると警告した。毎日、さらに厳しくなると警告した。私は非常に真剣だったが、あなたたちの多くは注意深く聞かなかった。あるいは、実際に何が起こるか、予想したり知る方法がなかったのだ。そして、あなたたちの一部はサタンの策略に陥り、今は私たちと共にいない。」

「私が厳しくなると言った時、それは単に肉体的にだけでなく、感情的、霊的、精神的にと、あらゆる想像しうる領域で厳しくなるということを言っていたのだ。そうだ、悪は幾何級数的に増加している。私も恵みを幾何級数的に注いでいるが、あなたたちの多くは警戒せず、あなたたちに残っている恵みを強くしなかった。だから今、あなたたちの注意を喚起しているのだ。」

「あなたたちに残っているものを強くしてほしい。私は、あなたたちを強くするために、教えを与えている。あなたたちは成長している。恵みと品位において、そして敵を相手にする力において成長しているのだ。あなたたちは、敵に対抗して強力な存在になりつつある。この成長を続けてほしい。だが、あなたたちが警戒し続け、サタンがあなたたちから何かを盗むことを許さない時にのみ、成長することができるのだ。」

「あなたたちの一部は、高慢のために倒れることを許した。今、あなたたち自身がどのような姿であるかを見て、変わる時間がある時に、それを見る方があなたたちにとって良いのだ。あなたたちの一部は、注意深く見守らなかったので倒れた。またある者たちは、自分がより強いとか賢いと考えたために倒れた。特にこのチャンネルではそうだった。あなたたちは、他の人々がどうしてそんなに意地悪なことができるのか理解できず、『私は絶対にそうしない』と、自分自身で考えた。しかし、好奇心があなたたちを導き、敵たちの嘘を聞かせた。嘘が根を下ろし、私に対するあなたたちの信仰を揺るがした。それらが基礎に亀裂を入れたのだ。」

「あなたたちは、これが悪への招待状だと知っているか。『私は違う。私は絶対に倒れない。』この言葉こそが、敵を呼ぶ招待状なのだ。敵は、あなたたちが安全だと感じているのを見て、あなたたちの限界を見て、それを利用する。あなたたちが非常に警戒し、私と十分な時間を過ごさない限り、敵はあなたたちを容易に巧妙に打ち負かすことができる。まさにこれが、ここで起こったことだ。ある人々は、自分が人間の論理にどれほど脆弱であるか気づかなかった。彼らは、自分に偏見、軽蔑、他人に対する否定的な考えの領域があることに気づかなかった。それが、倒れることにつながる扉を開いたのだ。」

「私があなたたちを教えるたびに、非常に具体的な理由がある。私は、敵の次の動きを警告しているのだ。私は、あなたたちのために準備されている罠を見ることができる。私はまた、あなたたちの弱点も見ることができる。私は毎日毎日、その日に起こることについて警告するために、特定の状況をあなたたちに教える。もし、あなたたちが従順でなければ、あなたたちは自分自身を倒れることに晒すことになる。私の言葉に従順でなくては、敵に勝つことはできない。あなたたちは、私なしでは彼らの相手にならない。そして、あなたたちが羊の囲いを離れ、私が導かない所へ出て行けば、それは実質的に私なしでそれを追求することなので、私はあなたたちを保護できなくなるのだ。」

「私は2月から、非常に深刻な警告を始めた。悪が増加していて、私たちがその日その時に近づくにつれて、悪は増え続けるだろうと警告した。状況はさらに厳しくなるが、試練を乗り越えるのを助けるために、私が共にいるだろうと語った。私はあなたたちを離れなかったが、あなたたちの一部は私を離れたのだ。」

「さて、このチャンネルに新しく来た者たちに言いたい。私の警告やガイドを、決して当たり前だと思ったり、軽く考えたりしないでほしい。常に真剣に注意を払ってほしい。なぜなら、私はあなたたちの足元に置かれた罠を見て、あなたたちを備えさせているからだ。あなたたちが従順なら、あなたたちは罠にかからないだろう。」

「このチャンネルで、誰かがあなたたちに近づいて悪意のある言葉をかける時、そのような人々と交わったり、何かを議論する対話を試みたりしないでほしい。彼らの多くは、あなたたちが私から享受している自由を奪うために、宗教的な論争で何年も訓練された人々だ。ある者たちはよく訓練されたトロールのようで、相応の対価をもらって誰であろうと名誉を毀損することを喜んでする魂たちだ。ある者たちは無神論者たちで、真理に対して完全に目がくらんでいる。これらの者たちは、自分たちの聴衆を魅了するためにクリスチャンを装っているが、内面は奇妙な魅力のある反抗的な霊で満ちていて、その唯一の動機は、あなたたちの人生における私との歩みを攻撃し、あなたたちに与えたすべての善いものを殺し、盗み、破壊することなのだ。」

「私はいつもあなたたちのそばにいて、あなたたちを継続的に見守り、あなたたちの耳にささやいている。『そこへ行かないで。これをすれば良いだろう。あれをすれば良いだろう。』『あれに答えないで、削除してほしい。』そうだ、私は継続してあなたたちに助言している。しかし、私の声はあなたたちにあまりにも馴染み深くて、私の声をあなた自身の声だと信じてしまうのだ。だが、とても注意深く聞くなら、その考えがあなたのものではなく、他の出所から来たものだと悟るだろう。」

「このような質問をするのか。『私が敵の声を聞いたならどうしよう?』そのような場合には、すぐに分かるだろう。なぜなら、5分前に持っていた平安を失うことになるからだ。そのように平安を失うなら、その考えは悪しき者から来たものだと確信してほしい。それがまさに、確かな分別だ。その声はあなたたちに平安を与えたのか。それとも混乱を与えたのか。これで分別してほしい。」

「私の大切な者たちよ、二度連続で否定的なメッセージを伝えなければならないことが、私はどれほど嫌か分からない。しかし、私はあなたたちがこれから直面する戦いに備えさせていて、それを容易にする方法はないのだ。このチャンネルを通して受け取ったメッセージが、私から来たものだと分別したなら、あなたたちの魂のためだと主張する人々から連絡を受けることになるだろう。彼らは偽りに深刻にだまされたか、敵によって雇われた場合だろう。どのような場合であれ、彼らは、自身が知っていようがいまいが、サタンのために働いているのだ。」

「ファリサイ派の人たちは、敬虔で善いように見えたが、彼らは私を十字架につけた。そのような霊が、このチャンネルであなたたちをストーキングしている。あらかじめ警告を受けることが、あらかじめ武装することなのだ。あなたたちがここにコメントを投稿するなら、あなたたちは彼らのターゲットになる可能性が高い。彼らと是非を問う対話をしないでほしい。宗教の霊、偏見を持つ人、サタン崇拝者や無神論者とは、理性的に対話することはできない。彼らはあなたたちに嘘をつき、対話を始めるように誘導するだろう。あなたたちはクレアを擁護するために、応答を始めるだろうし、そうすれば彼らはあなたたちを引き込むだろう。その後に、平安を失うことになるだろう。彼らは、このようなことをするのに非常に長けている。」

「特に無神論者たちは、非常に非理性的で、この世の真の現実に対する正しい感覚がない。私は彼らの前に立って、天から稲妻を落とすこともできるが、それを見て彼らは私に言うだろう。『よし、稲妻で私をだましたな。次は何をするつもりだ?』このように、無神論者たちは、私が策略を使っていると主張し続けるだろう。なぜなら、彼らは完全な闇の中におり、目が見えなくなっているからだ。」

「ご覧の通り、このようなタイプの人々が、このチャンネルであなたたちを理性的に説得しようとするだろう。愛する者たちよ、私はあなたたちに警告した。今、私はあなたたちに、私のガイドに従って武装し、私があなたたちに委ねた信仰の保証金を保護できる恵みで祝福する。あなたたちの一部は、私の前線の戦士として育てられていて、敵についての貴重なことを学んでいる。理解してほしい。これが、このチャンネルがターゲットにされる主要な理由の一つなのだ。敵は、私があなたたちに、彼らの戦術について教えていることに憤っている。」

「私の花嫁よ、あなたたちを愛している。永遠にあなたたちと共にいる瞬間を待ちきれない。」